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マーク:お知らせ 伊和高校 ボランティア部「青い鳥」車いす寄贈 2021/04/20

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2012年からボランティア部の活動として始まったベルマーク収集で購入した車いす1台を3月22日に本会に寄贈いただきました。
寄贈いただいた車いすは本会事業で大切に使用させていただきます。
ありがとうございました。

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マーク:募集 入札参加希望業者の公募(やすらぎ福祉センター大規模改修工事) 2021/04/12

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 令和3年度、宍粟市社協は、やすらぎ福祉センター(旧一宮保健福祉センター)の老朽化した屋根・外壁等の大規模改修工事を行います。
 本業務の入札参加を希望される業者は、資料をダウンロードの上、記載のとおり手続きをお願いします。

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マーク:トピックス 令和3年度事業計画並びに予算を可決 〜第43回社協評議員会〜 2021/03/27

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 宍粟市社会福祉協議会では、3月26日(金)「第43回評議員会」において、令和3年度事業計画並びに予算を可決しました。
 令和3年度は、やすらぎ福祉センター(旧一宮保健福祉センター)の大規模改修工事に取り掛かり、工事完了後には、「地域共生社会」の拠点となるよう、活用方法の検討を進めます。そして、“ふくしでまちづくり”を進めるため、「宍粟市社協第4次地域福祉推進計画(愛称・支え合いふくしプラン)」の2年次にかかげた諸活動に取り組みます。

○福祉学習の拠点づくり
○ひきこもりの人たちの理解を深める機会づくり
○社会福祉法人連絡協議会の協議の場づくり
○市民の協力による生活困窮者支援の取り組み
○ご近所ボランティアの啓発と活動の推進
○コロナ禍での新たな見守り活動の提案
○地域に密着した介護保険事業の取り組み
○社協組織基盤の強化 など

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マーク:トピックス 4次計画1年次の進捗を評価 〜第4次地域福祉推進計画を進める会〜 2021/03/25

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 令和3年3月24日(水)午前9時30分より、やすらぎ福祉センター(宍粟市社協本部)を会場に、「第4次地域福祉推進計画を進める会」を開催しました。
 1年次(令和2年度)の計画進捗評価では、新型コロナの感染拡大による、福祉活動やボランティア活動の自粛など、4次計画の推進にも大きく影響したことから、A・B・Cの3段階評価のうち、C評価(進んでいない・着手できていない)の取り組みが半数近くを占める結果となりました。
 委員からは、「“しなかった”ではなく“出来なかった”ことが多い中で、評価できなかった」「コロナの機会を活かした取り組みの提案や実践を」と言った意見が聞かれ、兵庫県社協の戸田部長からは、「今回のような想定外のこと(新型コロナ)が起こった時に、『OODA(ウーダ)ループ』の考えにも重点を置きながら、柔軟に対応が出来るよう適宜判断していくことが大切。そして、今後を視野に入れた計画の見直しを」と、コメントをいただきました。
 令和3年度は、4次計画の2年次となります。みんなが安心してつながりを持つことができるよう、「どうしたらできるのか」を常に考え、コロナ禍での気づきを活かした地域福祉活動を展開していきます。

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マーク:トピックス 東日本大震災から10年 〜記憶と経験を風化させないために〜 2021/03/11

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 未曽有の被害をもたらした東日本大震災が発生してから10年の月日が経過しました。
 宍粟市ボランティア・市民活動センターと宍粟市ボランティア連絡会では、社協4支部(山崎・一宮・波賀・千種)の各センターにおいて、3.11追悼の祈りを込めた、紙灯ろうやメッセージボードなど設置しました。
 設置期間中には、各センターにご来場いただいたみなさまが祈りを捧げてくださいました。
 午後2時46分の発災時刻には黙とうを行い、被災地の復興を祈りました。
 これからも、震災を風化させずみんなで心を一つに繋いでいきましょう。

※写真は宍粟防災センターにて

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マーク:お知らせ 1.17阪神淡路大震災追悼について 2021/01/12

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一瞬にして多くの人の日常を奪った阪神淡路大震災から26年。
あの激しいショックは、次第に記憶から薄れ、風化していくように見ます。
しかし、わたしたちは、あの日のことを忘れません。忘れてはいけません。
鎮魂・祈り・希望をたくし、心温まる‘’灯り“を灯しています。
宍粟市ボランティア・市民活動センター、宍粟市ボランティア連絡会では、1/12(火)〜1/18(月)の間、山崎町・一宮町・波賀町・千種町の4支部の窓口で、阪神淡路大震災1.17の追悼の祈りを込めて、紙灯ろうやロウソクを設置しています。
どなたでもお越しいただき、祈りを捧げてください。

※写真は千種支部千種保健福祉センター玄関にて
千種ボランティア連絡会よりご協力いただきました。

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マーク:募集 豪雪時の雪かきボランティア登録者募集 2020/12/25

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この冬大雪が降り、高齢者や障がいがある方の生活に大きな影響が生じる場合に備え、「雪かきボランティア」の登録者を募集します。
積雪時、高齢者や障がい者の生活を守るこの活動にご協力ください。

【登録者】
 高校生以上の健康な方
 ※未成年の方については、申込時に保護者の同意が必要です。

【登録募集(活動)期間 】
 令和2年12月1日(火)〜令和3年2月26日(金)

【登録から活動までの流れ
 1 登録用紙(裏面)に記入いただき、申込みをしていただきます。
 2 大雪により、雪かきボランティアによる支援が必要となった時に、登録
   者に本会より連絡をし、「雪かき支援チーム」を編成します。
 3 雪かきは複数名のチームで行います。
 4 雪かきに必要なスコップなどの道具は社協で準備しますが、個人で準
   備できる方は、持参してください。
 5 雪かきボランティアが活動する際は、「ボランティア市民活動災害共済」
   に加入します。保険料は宍粟市社協が負担します。

【お問い合わせ・お申込み】
 宍粟市社会福祉協議会 宍粟市ボランティア・市民活動センター
 宍粟市一宮町閏賀300 
 電話72−8787  FAX 72−8788

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マーク:トピックス 〜おおきなえほんがとどいたよ〜 赤い羽根こども劇場「みんなでわくわく事業」 2020/12/24

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今年度はみんなで集まって人形劇の鑑賞ができなかったので、歳末たすけあい募金を活用し、市内の幼稚園、保育園・所、こども園、各町子育て支援センターに、幼児向け大型絵本、幼児向け防災エプロンシアター、ヒノキ製木工玩具「連結トレイン」の3点から選んで頂いたものを贈りました。

※写真:一宮北こども園の園児と大型絵本「へんしんオバケ」

幼児向け大型絵本 17団体
防災エプロンシアター 4団体
木工玩具「連結トレイン」 3団体

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マーク:トピックス 暮らしの相談・お困りごとは社協まで 〜無料法律相談所を開設〜 2020/12/19

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 宍粟市社会福祉協議会では、12月18日(金)、宍粟防災センターで、「無料法律相談所」を開設しました。当日は、直接弁護士に相談できる機会として、定員いっぱいの6名の申込みがあり、日常生活における悩みの中で、法律的な知識を必要とする諸問題について、荻埜弁護士(西神中央法律事務所)が応じました。
 次回の法律相談は、令和3年2月19日を予定しています。

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マーク:トピックス 結婚相談員研修会を開催〜安心して活動するために〜 2020/11/23

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 「令和2年度 宍粟市結婚相談員研修会(11/18)」を開催し、結婚相談員、市役所職員、みらいプロジェクト(日本結婚相談所連盟)、本会職員が参加。感染予防(マスク着用、手指消毒、換気等)に努めながら行いました。最初に、みらいプロジェクトから、「宍粟市オンライン婚活事業」の説明や活動実績についてお話いただき、続いて、本会の結婚相談・出会いサポートセンター事業の現状を報告しました。
 研修では、「安心して活動するために必要なこと・守るべきこと」をテーマに、婚活カフェ(11/8 山崎)や退任された相談員の助言、プライバシーの定義などについて紹介し、相談員活動を進める上で大切なポイントを説明しました。
 それらを踏まえ、3つのグループに分かれ意見交換を行い、「どのようにアプローチすれば良いのか難しい(新人相談員)」「未婚者が階段を上がる後押し(応援)が相談員の大切な役割」「登録者の希望を聞いてあげることが大切(寄り添う)」「相手によって声掛けや連絡の仕方もさまざま(面会、電話、メール、LINE…)」など、グループ発表で共有を図りました。
 研修会を通して、相談員活動に絶対と言ったマニュアルが作れない中で、相談員同士の定期的な情報交換の場が大切であり、安心して活動いただくために、事務局がしっかりフォロー(応援)していくことが重要であることを確認しました。(宍粟市出会いサポートセンター事務局)

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