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マーク:お知らせ お困りの方に「思いやりセット」をお渡しします! 2021/08/26

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 宍粟市社会福祉協議会では、市民や企業のみなさまからご寄付いただいた食材や寄付金を活用し、コロナ禍で食べ物に困っているすべての方を対象に「思いやりセット」としてお米や缶詰、レトルト食品などを無償でお渡ししています。


必要な方は、電話、Eメールなどで事前にご連絡のうえご来所ください。


※写真は思いやりセットの一例です。世帯人数や在庫状況により変わることがあります。

※添付 チラシ 思いやり セット


宍粟市社会福祉協議会
本部・一宮支部 電話72−8787
山崎支部    電話 62−5530
波賀支部    電話 75−3631
千種支部    電話 76−3390

Eメール shakyo@shiso.wel.or.jp

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マーク:お知らせ 無料法律相談のお知らせ 2021/08/06

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宍粟市社会福祉協議会から、無料法律相談のお知らせです。

8月19日(木)、宍粟防災センターで、無料法律相談が行われます。
時間は、午前11時から午後5時までで、一人およそ40分の相談ができます。
相談員は、関西大学法科大学院の弁護士です。定員は21名で、事前に予約が必要です。
詳しくは、チラシをご覧いただくか、社会福祉協議会山崎支部(? 0790−62−5530)まで問合せください。


無料法律相談のお知らせでした。

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マーク:お知らせ 宍粟市でこども食堂がオープン! 2021/08/02

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 昨今、こどもの貧困が社会問題として取り上げられ、全国でも広がりを見せる“こども食堂”。
 このたび、「子どもたちにおいしい食事と笑顔を届けよう」と、宍粟でも2つの団体が有志で『こども食堂』を立ち上げました。

・しそうこども食堂  主催:しそうこども食堂実行委員会
・こどもの居場所〜カレー食堂と学習支援〜 主催:かれーやさん(ボランティアグループ)

 本会では、この2団体へ赤い羽根共同募金を活用した「居場所づくり応援事業」助成金を交付すると共に、子どもたちの新たな居場所となるよう、それぞれの活動を応援しています。

 詳しくは各団体のチラシをご覧ください。

 こども食堂では活動を支援する協力者を募っています。
 食材(お米・野菜等も含む)などの提供いただける団体、また個人も大歓迎です。
 詳細は各団体へお問い合わせください。


 写真:こどもの居場所〜カレー食堂と学習支援〜

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マーク:トピックス いちにち、一ついいことをしよう 2021/06/01

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 6月1日は、善意の日です。
昭和39年に「みんなの小さな善行や善意を重ねて、世の中を明るくしたい。この日は何か一つ善行をしてほしい」との思いから兵庫県と兵庫県社会福祉協議会が制定しました。


山崎支部では、誠心学園保育園に訪問し善意の日の啓発を行ないました。子どもたちは「今日も明日もずっと、一日一ついいことをしたい」「家に帰ってお手伝いしたい」と元気いっぱいに話してくれました。みんなの優しい心をありがとう!


※子どもたちは、撮影時のみマスクを外して啓発に協力してくれました。

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マーク:募集 傾聴ボランティア講座 2021/05/19

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 相手の気持ちを受け取り、心に寄り添う傾聴ボランティア。
傾聴活動するための基礎、話を聴くときの心構えなど実践も交え、一緒に楽しく学びませんか?
 学生の方、仕事をされている方も大歓迎です!

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マーク:トピックス 『らく家』喫茶オープン 〜三方地区地域活性化委員会〜 2021/05/16

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 5月16日(日)、地域の有志団体「三方地区地域活性化委員会」の食品加工部による、喫茶“らく家”が、旧一宮北保育所にてオープンされましたのでお邪魔してきました。コロナ禍ではありますが、感染予防を徹底されています。また、地域の野菜なども販売されています。是非一度お越しください。(生活支援コーディネーター)

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マーク:お知らせ 伊和高校 ボランティア部「青い鳥」車いす寄贈 2021/04/20

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2012年からボランティア部の活動として始まったベルマーク収集で購入した車いす1台を3月22日に本会に寄贈いただきました。
寄贈いただいた車いすは本会事業で大切に使用させていただきます。
ありがとうございました。

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マーク:募集 入札参加希望業者の公募(やすらぎ福祉センター大規模改修工事) 2021/04/12

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 令和3年度、宍粟市社協は、やすらぎ福祉センター(旧一宮保健福祉センター)の老朽化した屋根・外壁等の大規模改修工事を行います。
 本業務の入札参加を希望される業者は、資料をダウンロードの上、記載のとおり手続きをお願いします。

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マーク:トピックス 令和3年度事業計画並びに予算を可決 〜第43回社協評議員会〜 2021/03/27

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 宍粟市社会福祉協議会では、3月26日(金)「第43回評議員会」において、令和3年度事業計画並びに予算を可決しました。
 令和3年度は、やすらぎ福祉センター(旧一宮保健福祉センター)の大規模改修工事に取り掛かり、工事完了後には、「地域共生社会」の拠点となるよう、活用方法の検討を進めます。そして、“ふくしでまちづくり”を進めるため、「宍粟市社協第4次地域福祉推進計画(愛称・支え合いふくしプラン)」の2年次にかかげた諸活動に取り組みます。

○福祉学習の拠点づくり
○ひきこもりの人たちの理解を深める機会づくり
○社会福祉法人連絡協議会の協議の場づくり
○市民の協力による生活困窮者支援の取り組み
○ご近所ボランティアの啓発と活動の推進
○コロナ禍での新たな見守り活動の提案
○地域に密着した介護保険事業の取り組み
○社協組織基盤の強化 など

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マーク:トピックス 4次計画1年次の進捗を評価 〜第4次地域福祉推進計画を進める会〜 2021/03/25

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 令和3年3月24日(水)午前9時30分より、やすらぎ福祉センター(宍粟市社協本部)を会場に、「第4次地域福祉推進計画を進める会」を開催しました。
 1年次(令和2年度)の計画進捗評価では、新型コロナの感染拡大による、福祉活動やボランティア活動の自粛など、4次計画の推進にも大きく影響したことから、A・B・Cの3段階評価のうち、C評価(進んでいない・着手できていない)の取り組みが半数近くを占める結果となりました。
 委員からは、「“しなかった”ではなく“出来なかった”ことが多い中で、評価できなかった」「コロナの機会を活かした取り組みの提案や実践を」と言った意見が聞かれ、兵庫県社協の戸田部長からは、「今回のような想定外のこと(新型コロナ)が起こった時に、『OODA(ウーダ)ループ』の考えにも重点を置きながら、柔軟に対応が出来るよう適宜判断していくことが大切。そして、今後を視野に入れた計画の見直しを」と、コメントをいただきました。
 令和3年度は、4次計画の2年次となります。みんなが安心してつながりを持つことができるよう、「どうしたらできるのか」を常に考え、コロナ禍での気づきを活かした地域福祉活動を展開していきます。

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