社協ニュース

ホーム 社協ニュース マーク:全て

マーク:募集 無料法律相談中止のお知らせ 2021/06/02

クリックでウィンドウを開きます

 6月18日(金)に予定の「無料法律相談」について、緊急事態宣言の再延長により中止となりましたのでお知らせします。

このページの先頭へ

マーク:トピックス いちにち、一ついいことをしよう 2021/06/01

クリックでウィンドウを開きます

 6月1日は、善意の日です。
昭和39年に「みんなの小さな善行や善意を重ねて、世の中を明るくしたい。この日は何か一つ善行をしてほしい」との思いから兵庫県と兵庫県社会福祉協議会が制定しました。


山崎支部では、誠心学園保育園に訪問し善意の日の啓発を行ないました。子どもたちは「今日も明日もずっと、一日一ついいことをしたい」「家に帰ってお手伝いしたい」と元気いっぱいに話してくれました。みんなの優しい心をありがとう!


※子どもたちは、撮影時のみマスクを外して啓発に協力してくれました。

このページの先頭へ

マーク:募集 傾聴ボランティア講座 2021/05/19

クリックでウィンドウを開きます

 相手の気持ちを受け取り、心に寄り添う傾聴ボランティア。
傾聴活動するための基礎、話を聴くときの心構えなど実践も交え、一緒に楽しく学びませんか?
 学生の方、仕事をされている方も大歓迎です!

添付ファイル

このページの先頭へ

マーク:トピックス 『らく家』喫茶オープン 〜三方地区地域活性化委員会〜 2021/05/16

クリックでウィンドウを開きます

 5月16日(日)、地域の有志団体「三方地区地域活性化委員会」の食品加工部による、喫茶“らく家”が、旧一宮北保育所にてオープンされましたのでお邪魔してきました。コロナ禍ではありますが、感染予防を徹底されています。また、地域の野菜なども販売されています。是非一度お越しください。(生活支援コーディネーター)

添付ファイル

このページの先頭へ

マーク:お知らせ 伊和高校 ボランティア部「青い鳥」車いす寄贈 2021/04/20

クリックでウィンドウを開きます

2012年からボランティア部の活動として始まったベルマーク収集で購入した車いす1台を3月22日に本会に寄贈いただきました。
寄贈いただいた車いすは本会事業で大切に使用させていただきます。
ありがとうございました。

このページの先頭へ

マーク:募集 入札参加希望業者の公募(やすらぎ福祉センター大規模改修工事) 2021/04/12

クリックでウィンドウを開きます

 令和3年度、宍粟市社協は、やすらぎ福祉センター(旧一宮保健福祉センター)の老朽化した屋根・外壁等の大規模改修工事を行います。
 本業務の入札参加を希望される業者は、資料をダウンロードの上、記載のとおり手続きをお願いします。

添付ファイル

このページの先頭へ

マーク:トピックス 令和3年度事業計画並びに予算を可決 〜第43回社協評議員会〜 2021/03/27

クリックでウィンドウを開きます

 宍粟市社会福祉協議会では、3月26日(金)「第43回評議員会」において、令和3年度事業計画並びに予算を可決しました。
 令和3年度は、やすらぎ福祉センター(旧一宮保健福祉センター)の大規模改修工事に取り掛かり、工事完了後には、「地域共生社会」の拠点となるよう、活用方法の検討を進めます。そして、“ふくしでまちづくり”を進めるため、「宍粟市社協第4次地域福祉推進計画(愛称・支え合いふくしプラン)」の2年次にかかげた諸活動に取り組みます。

○福祉学習の拠点づくり
○ひきこもりの人たちの理解を深める機会づくり
○社会福祉法人連絡協議会の協議の場づくり
○市民の協力による生活困窮者支援の取り組み
○ご近所ボランティアの啓発と活動の推進
○コロナ禍での新たな見守り活動の提案
○地域に密着した介護保険事業の取り組み
○社協組織基盤の強化 など

このページの先頭へ

マーク:トピックス 4次計画1年次の進捗を評価 〜第4次地域福祉推進計画を進める会〜 2021/03/25

クリックでウィンドウを開きます

 令和3年3月24日(水)午前9時30分より、やすらぎ福祉センター(宍粟市社協本部)を会場に、「第4次地域福祉推進計画を進める会」を開催しました。
 1年次(令和2年度)の計画進捗評価では、新型コロナの感染拡大による、福祉活動やボランティア活動の自粛など、4次計画の推進にも大きく影響したことから、A・B・Cの3段階評価のうち、C評価(進んでいない・着手できていない)の取り組みが半数近くを占める結果となりました。
 委員からは、「“しなかった”ではなく“出来なかった”ことが多い中で、評価できなかった」「コロナの機会を活かした取り組みの提案や実践を」と言った意見が聞かれ、兵庫県社協の戸田部長からは、「今回のような想定外のこと(新型コロナ)が起こった時に、『OODA(ウーダ)ループ』の考えにも重点を置きながら、柔軟に対応が出来るよう適宜判断していくことが大切。そして、今後を視野に入れた計画の見直しを」と、コメントをいただきました。
 令和3年度は、4次計画の2年次となります。みんなが安心してつながりを持つことができるよう、「どうしたらできるのか」を常に考え、コロナ禍での気づきを活かした地域福祉活動を展開していきます。

添付ファイル

このページの先頭へ

マーク:トピックス 東日本大震災から10年 〜記憶と経験を風化させないために〜 2021/03/11

クリックでウィンドウを開きます

 未曽有の被害をもたらした東日本大震災が発生してから10年の月日が経過しました。
 宍粟市ボランティア・市民活動センターと宍粟市ボランティア連絡会では、社協4支部(山崎・一宮・波賀・千種)の各センターにおいて、3.11追悼の祈りを込めた、紙灯ろうやメッセージボードなど設置しました。
 設置期間中には、各センターにご来場いただいたみなさまが祈りを捧げてくださいました。
 午後2時46分の発災時刻には黙とうを行い、被災地の復興を祈りました。
 これからも、震災を風化させずみんなで心を一つに繋いでいきましょう。

※写真は宍粟防災センターにて

このページの先頭へ

マーク:お知らせ 1.17阪神淡路大震災追悼について 2021/01/12

クリックでウィンドウを開きます

一瞬にして多くの人の日常を奪った阪神淡路大震災から26年。
あの激しいショックは、次第に記憶から薄れ、風化していくように見ます。
しかし、わたしたちは、あの日のことを忘れません。忘れてはいけません。
鎮魂・祈り・希望をたくし、心温まる‘’灯り“を灯しています。
宍粟市ボランティア・市民活動センター、宍粟市ボランティア連絡会では、1/12(火)〜1/18(月)の間、山崎町・一宮町・波賀町・千種町の4支部の窓口で、阪神淡路大震災1.17の追悼の祈りを込めて、紙灯ろうやロウソクを設置しています。
どなたでもお越しいただき、祈りを捧げてください。

※写真は千種支部千種保健福祉センター玄関にて
千種ボランティア連絡会よりご協力いただきました。

添付ファイル

このページの先頭へ