2012年からボランティア部の活動として始まったベルマーク収集で購入した車いす1台を3月22日に本会に寄贈いただきました。
寄贈いただいた車いすは本会事業で大切に使用させていただきます。
ありがとうございました。

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伊和高校 ボランティア部「青い鳥」車いす寄贈 2021/04/202012年からボランティア部の活動として始まったベルマーク収集で購入した車いす1台を3月22日に本会に寄贈いただきました。
寄贈いただいた車いすは本会事業で大切に使用させていただきます。
ありがとうございました。
1.17阪神淡路大震災追悼について 2021/01/12一瞬にして多くの人の日常を奪った阪神淡路大震災から26年。
あの激しいショックは、次第に記憶から薄れ、風化していくように見ます。
しかし、わたしたちは、あの日のことを忘れません。忘れてはいけません。
鎮魂・祈り・希望をたくし、心温まる‘’灯り“を灯しています。
宍粟市ボランティア・市民活動センター、宍粟市ボランティア連絡会では、1/12(火)〜1/18(月)の間、山崎町・一宮町・波賀町・千種町の4支部の窓口で、阪神淡路大震災1.17の追悼の祈りを込めて、紙灯ろうやロウソクを設置しています。
どなたでもお越しいただき、祈りを捧げてください。
※写真は千種支部千種保健福祉センター玄関にて
千種ボランティア連絡会よりご協力いただきました。
高齢者作品展を開催しています〜山崎支部老人クラブ連合会〜 2020/11/09 山崎支部老人クラブ連合会では、今年も会員の生きがいづくりと余暇活動の推進を目的に作品展を開催します。会員による日頃の趣味や特技を活かしたさまざまな作品を展示します。みなさん、ぜひお越しください。
○期間 11月9日(月)〜12月7日(月)
○場所 宍粟防災センター 1Fから3F エレベーター前
※絵画、書道、手芸、木工品など100点あまりの力作を展示しています。
福祉活動のリーダーとして〜代表福祉委員連絡会議を開催〜 2020/10/07 宍粟市社協では、福祉連絡会を中心とした小地域福祉活動を推進していますが、福祉関係者(自治会長、福祉委員)の協議・研修の場として毎年開催の、小地域福祉活動説明会(5月)や福祉委員研修会(7月)が中止になるなど、新型コロナウイルスの感染拡大や緊急事態宣言により大きな影響を受けました。
秋に入り、コロナ終息の目途が立たない中ではありますが、「代表福祉委員連絡会議」を各支部で開催しています(山崎10/5・一宮10/19・波賀10/8・千種10/12)。
連絡会議では、8月に完成しました「第4次地域福祉推進計画(支え合いふくしプラン)の説明をはじめ、福祉委員の役割、コロナ禍での各自治会の取り組み紹介、自治会別人口ピラミッドの配布など、代表福祉委員のみなさんが、福祉活動のリーダーとして安心して活動いただけるよう、さまざまな情報をお届けしました。
※写真は、山崎会場の様子(宍粟防災センター)
第4次地域福祉推進計画(愛称:支え合いふくしプラン)が完成! 2020/09/03 6月に策定しました第4次地域福祉推進計画につきまして、このたび、計画書の本編と概要版が完成しました。
昨年9月から、第4次地域福祉推進計画策定委員会を開催し、企業、教育、健康、介護、医療、当事者支援、地域の活性化、行政、社協など、幅広い分野から15名が策定委員として参画。第4次計画で重要なテーマである「地域共生社会」の実現に向けた話し合いを進めました。
「みんなですすめよう ふくしでまちづくり 〜“ほっとけない”を ほっとかない宍粟に〜」を、今後5年間でめざす地域福祉目標として定め、8つの活動目標と3つの社協目標を設定。計画の全体像は、総合体系図(添付ファイル)のとおりで、「見やすい」「分かりやすい」デザインにしました。
また、地域、団体、行政、社協などが連携・協働を図りながら“支え合い”を進める本計画にふさわしい愛称として、第3次計画に続いて、「支え合いふくしプラン」と名付けました。
計画書は、各支部に置いている他、ホームページでご覧いただけます。(写真は、策定委員の加藤智子さん(左)と本会職員)
無料法律相談のお知らせ 2020/07/27宍粟市社会福祉協議会から、無料法律相談のお知らせです。
8月20日(木)、宍粟防災センターで、無料法律相談が行われます。
時間は、午前11時から午後5時までで、一人およそ40分の相談ができます。
相談員は、関西大学法科大学院の弁護士です。定員は21名で、事前に予約が必要です。
詳しくは、チラシをご覧いただくか、社会福祉協議会山崎支部(? 0790−62−5530)まで問合せください。
無料法律相談のお知らせでした。
令和2年度 敬老会運営補助金申請書・実施報告書 2020/07/02 令和2年度の敬老会につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、敬老会の開催だけでなく、記念品の贈呈のみの場合でも補助の対象となります。
そのため、従来の申請書及び報告書の様式が変更しています。新しい様式は添付ファイルからダウンロードをお願いします。
緊急事態宣言の解除にともなう地域活動の再開に向けて 2020/06/08 「緊急事態宣言」が解除となりましたが、国が示した「新しい生活様式」のもと、感染防止の3つの基本である、○身体的距離の確保(ソーシャルディスタンス)、○マスクの着用、○手洗い を守りながら、あらゆる場面において「3つの密(密接・密集・密閉)」を避ける対策が求められています。
地域においても、これまでの交流や集いの場(ふれあい喫茶・サロン、ボランティア活動、会議、当事者のつどい、イベント等)など、参集しながらつながりづくりを行ってきた方法がとれない中で、戸惑いもあり、感染を防ぎながらどのような活動が行えるのか不安の声が寄せられています。
そこで、宍粟市社会福祉協議会では、安心して地域活動を展開していただけるために、国や県が示すガイドライン(指針)をもとに、活動を行う上で注意すべきポイントをまとめました。
新型コロナウイルス感染症関連による行事の中止・延期について 2020/02/27 新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防ぐため、別添に記載する行事を中止・延期させていただきます。
関係者の皆さまには大変ご迷惑をおかけしますが、ご了承いただきますようお願いします。