社協ニュース

ホーム 社協ニュース マーク:お知らせ

マーク:お知らせ みなさん、ぜひご参加ください!6月12日(日)「こどもホームステイ」を応援する講演会 2016/05/24

クリックでウィンドウを開きます

 宍粟で昭和30年から続く「こどもホームステイ事業(短期里子事業)」は今年で61年を迎えます。今後もさらに継続した事業となるよう児童養護施設で生活するこどもたちの実情や取り巻く環境について学びます。                     みなさん、ぜひご参加ください。

〇日時 6月12日(日) 午後1時30分〜4時

〇会場 一宮保健福祉センター(宍粟市一宮町閏賀300番地)

〇テーマ こどもホームステイ事業の今日的な役割りと
      子育ちを取り巻く現状について

〇講師 伊藤 嘉余子(いとう かよこ)さん  
     大阪府立大学人間社会学部 准教授 

※参加無料・事前申込は不要です。


このページの先頭へ

マーク:お知らせ 第9回宍粟市社協チャリティーゴルフ大会のご案内 2016/05/24

クリックでウィンドウを開きます

社協では、毎年恒例となっておりますチャリティーゴルフ大会を
今年は5月に発生した熊本地震の復興支援として
下記のとおり開催いたします、
豪華な賞品を多数ご用意しておりますので、
この機会に奮ってご参加くださいますようご案内申し上げます。

      記

1.と き 7月14日(木)
2.ところ アイランドガーデンゴルフ千草

■競技方法:18ホールストロークプレー 
        ダブルペリア方式(ハンディ40まで)
        使用ティ 男性/白 女性/赤 70歳以上ゴールド可
        ☆チャリティーホールを設置します
■参 加 費:メンバー 9,500円 ゲスト 10,000円
        (セルフ1Rプレー・昼食(ワンドリンク)・
           会食(飲物)・賞品・チャリティ募金含む)
■参加申込み:アイランドゴルブガーデン千草  電話76−3333
※できれば、お申し込みは1組4名でお願いします。

このページの先頭へ

マーク:お知らせ 平成28年度宍粟市社協ボランティア活動助成金の申請について 2016/05/23

クリックでウィンドウを開きます

本会では宍粟市内で活動するボランティアグループが安定的にかつ継続的に活動を行うことを支援するために、活動助成金を交付します。
助成金の申請を希望されるグループは各支部までお問い合わせください。

<助成対象>
○宍粟市ボランティア・市民活動センターに登録しているグループであること
○グループの活動が継続的に行われているグループであること
○その他、宍粟市社会福祉協議会会長が認めたグループであること

<助成金額>
上限:15,000円 (ただし、グループが宍粟市ボランティア連絡会に参加していない場合は上限5,000円))

<提出書類>
・ボランティア活動助成金交付申請書
・振込先通帳のコピー

<締切>
6月24日(金)

<交付日>
7月25日(月)予定

※この助成事業は、今年度に市民のみなさまからお寄せいただいた「善意銀行預託金」を活用し実施します。

※写真 6月の善意推進月間にちなみ、まどか園にて清掃活動をされた一宮ボランティア連絡協議会のみなさん(一宮町福知)

添付ファイル

このページの先頭へ

マーク:お知らせ 1.17追悼行事のご案内 2016/01/07

クリックでウィンドウを開きます

 宍粟市ボランティア連絡会と宍粟市社会福祉協議会では、阪神・淡路大震災でお亡くなりになられた方の追悼と1.17を忘れずに語り継いでいくために、市内各所で追悼行事を行います。
 
 ☆実施日・内容

 平成28年1月15日(金) 午前10時〜午後3時
  会場:一宮保健福祉センター
     メイプル福祉センター
     千種健康福祉センター
  内容:竹筒とロウソクに灯りを灯します

 平成28年1月17日(日)午前10時
  会場:宍粟防災センター
  内容:竹筒とロウソクに灯りを灯し参加者で黙とう
     花は咲く合唱
 
 また、21年目となる1月17日は、宍粟市社協が神戸までバスを運行し、メモリアルウォークに市民45人が参加されます。
 
*写真は、1.17のつどい啓発のため山崎ボランティア連絡会が宍粟防災センター玄関前に設置したものです。

     

このページの先頭へ

マーク:お知らせ サンタクロースが宍粟にやってくる!! 2015/11/16

クリックでウィンドウを開きます

 年末年始を地域であたたかく過ごせるようにと市民のみなさまからお寄せいただいた『歳末たすけあい募金』を活用し、サンタクロース派遣事業を行います。サンタクロースは地域のボランティアのみなさんの協力や社協役職員で行い、子どもたちへ夢の時間をプレゼントします!

 派遣対象: 市内の保育所や幼稚園等
 派遣期間: 12月1日(火)〜12月25日(金)
 申込期日: 派遣日の1週間前までに申込みが必要です。
        ※12月18日(水)を最終受付とします。
 派遣費用: 無 料
 その他 : プレゼントは申請者でご準備いただきます。
       サンタクロースは地域のボランティア及び社協役職員が行います
 問合せ : 社協本部TEL72−8787 FAX72−8788

添付ファイル

このページの先頭へ

マーク:お知らせ 社協発足10周年記念式典 講演会にぜひお越しください! 2015/08/20

クリックでウィンドウを開きます

 宍粟市社会福祉協議会は、今年7月1日発足10周年を迎えました。
 これを記念し、次のとおり10周年記念式典と記念講演会を開催します。
 記念講演会は岩手県北上市にお住まいの笹原留似子さん(復元納棺師)をお迎えし、
「こころのおくりびと 3.11大震災から」と題して、大震災後の復元納棺師としてのボランティア活動について感動的なお話をしていただきます。
 命の重さと尊厳について参加者のみなさんといっしょに考える機会とします。

 1 日時  平成27年9月6日(日)午後1時から午後3時45分まで
 2 会場  宍粟市山崎文化会館ホール

 入場無料。事前のお申し込みは要りません。

添付ファイル

このページの先頭へ

マーク:お知らせ 災害ボランティアセンター模擬訓練中です 2015/01/25

クリックでウィンドウを開きます

 宍粟市社会福祉協議会では、平成27年1月25日(日)午前10時から一宮保健福祉センターで『災害ボランティアセンター模擬訓練』に取り組んでいます。
 この訓練は、水害や地震など大規模な災害が発生した場合に、災害ボランティアセンターを立ち上げ、より迅速な対応ができるよう毎年取り組んでいるものです。
 今回の訓練では、本会の役職員の他に一宮保健福祉センターがある閏賀自治会長など住民の方やボランティア、災害ボランティア養成講座修了者にもご協力いただき、被災者役やボランティア役、炊き出し役として参加いただいています。
 訓練は12時30分まで行い、その後訓練の反省をして今後の社協活動に行かすことにしています。
 
 ※写真はボランティア受付の訓練を行っている本会職員
 

添付ファイル

このページの先頭へ

マーク:お知らせ 新しい年の始まり!社協の存在を示す1年に!! 2015/01/08

クリックでウィンドウを開きます

 平成27年 新しい年の始まりにあたり、1月5日(月)午前8時から 一宮保健福祉センターで「年賀式」を行いました。
 式では森本都規夫会長から示された『平成27年の行動訓』を山本事務局長が説明しました。 また、今年4月1日から施行される「生活困窮者自立支援法」や介護保険制度の改正など社協の存在が問われる1年になるので、職員ひとりひとりが自分の職務に全力を尽くしてほしいと話しました。
 話しを聞いた職員は、「今年も1年みんなでがんばっていこう」と職務への思いを新たにしました。そして、元日からの積雪が残る一宮保健福祉センターをデイサービスやホームヘルパーの車が出発していきました。
 宍粟市社協では、今年も役職員一丸となって宍粟市の地域福祉推進のため努力して参ります。みなさまのあたたかいご支援、ご協力をよろしくお願いいたします。
 ※写真は山本局長(写真右端)が読み上げる『行動訓』を聞く職員

添付ファイル

このページの先頭へ

マーク:お知らせ 赤い羽根共同募金運動スタート! 2014/10/03

クリックでウィンドウを開きます

 今年も10月1日より、「やさしさが必ずとどく赤い羽根」をスローガンに赤い羽根共同募金運動が始まりました。

 宍粟市共同募金委員会は、運動初日となる10月1日にAコープ山崎店、道の駅播磨いちのみや、Aコープ波賀店、Aコープ千種店にて街頭募金を呼びかけ、合計約51000円が集まりました。たくさんの方にご協力いただきました。ありがとうございました。

 赤い羽根共同募金は、みなさんのやさしさで「宍粟のまちを良くする募金」です。温かいご協力をよろしくお願いします。

 写真は、道の駅播磨いちのみやにて一宮ひかり保育所の子どもたちや参加者全員で。

添付ファイル

このページの先頭へ

マーク:お知らせ 丹波市の豪雨災害被災地へ支援活動を開始  2014/08/19

クリックでウィンドウを開きます

 8月16日から17日にかけて兵庫県や京都府に大きな被害をもたらした集中豪雨は、両府県で浸水家屋が3600棟に上りました。5年前の同時期に大きな豪雨災害を受けた宍粟市では、河川の増水や降水量は相当なものとなりましたが、幸い大きな被害に至らず安堵しているところです。

 しかし、県内で大きな災害となった丹波市については、床上浸水138棟 床下浸水1022棟(神戸新聞報道)となっており、被災された皆様に心からお見舞いを申し上げます。

 昨日、丹波市社協が災害ボランティアセンターを立ち上げる準備をしている情報を受け、本会では、「少しでも支援をしよう」ということで、取り急ぎ災害ボランティアセンター用にストックしている「新品タオル」を40?、丹波市社協へ送りました(写真)。

 本会では、丹波市社協災害ボランティアセンターや兵庫県社協からの情報に基づき、出来れば週末にかけて被災地支援のためのボランティアを送ることを計画中で、実施が決まれば、市民の皆様へ災害救援ボランティアの募集をする予定ですので、よろしくお願いします。

このページの先頭へ