「緊急事態宣言」が解除となりましたが、国が示した「新しい生活様式」のもと、感染防止の3つの基本である、○身体的距離の確保(ソーシャルディスタンス)、○マスクの着用、○手洗い を守りながら、あらゆる場面において「3つの密(密接・密集・密閉)」を避ける対策が求められています。
地域においても、これまでの交流や集いの場(ふれあい喫茶・サロン、ボランティア活動、会議、当事者のつどい、イベント等)など、参集しながらつながりづくりを行ってきた方法がとれない中で、戸惑いもあり、感染を防ぎながらどのような活動が行えるのか不安の声が寄せられています。
そこで、宍粟市社会福祉協議会では、安心して地域活動を展開していただけるために、国や県が示すガイドライン(指針)をもとに、活動を行う上で注意すべきポイントをまとめました。


緊急事態宣言の解除にともなう地域活動の再開に向けて 2020/06/08


平成21年台風9号豪雨災害から10年フォーラムを開催 2019/07/16





