平成30年2月3日(土)午後4時から、宍粟防災センターにおいて「婚活を戦い抜くテクニックを身につける!男のための男塾!!」を開校します。
今回は市内独身男性を対象に、女性を楽しませる会話術や上手く付き合えるためのコツなど講師による「モテ力UP☆婚活必勝法!」アドバイスを受けながら、参加者と講師・結婚相談員による懇親会で楽しいひと時を過ごします。
申込みは必要事項を明記の上、宍粟市出会いサポートセンターまで。
独身男性の皆さん!参加をお待ちしています。

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婚活 男のための男塾 開校 参加者募集中! 2017/12/05 平成30年2月3日(土)午後4時から、宍粟防災センターにおいて「婚活を戦い抜くテクニックを身につける!男のための男塾!!」を開校します。
今回は市内独身男性を対象に、女性を楽しませる会話術や上手く付き合えるためのコツなど講師による「モテ力UP☆婚活必勝法!」アドバイスを受けながら、参加者と講師・結婚相談員による懇親会で楽しいひと時を過ごします。
申込みは必要事項を明記の上、宍粟市出会いサポートセンターまで。
独身男性の皆さん!参加をお待ちしています。
こころあったかカフェ 2017/12/01 あったかカフェは、本会千種支部と千種地域福祉推進委員会で協力し、地域のつながりを深める集いの場として年2回開催しています。
12月2日(土)千種保健福祉センターを会場に「こころあったかカフェ」を開催しました。
今回は、千種町内で活躍されている福祉関係者(更生保護女性会、宍粟市身体障害者福祉協会、宍粟市老人クラブ連合会、ボランティア連絡会、民生委員・児童委員協議会、保護司)の方をご招待し、テーブルごとに自分たちの活動内容や大切にされていること等をお茶を飲みながら語り合いました。
「いろんな活動があることが分かって良かった」「こうやってみんなで集まることが大事やね」との声も聞け、千種町の福祉活動について改めて知る機会になりました。
また、暮らしがいのある町にしていかなあかん!との声も聞けさまざまな情報をみんなで共有できた大切な機会になりました。
今後もこのような集いの場を行い、みんなで栄々人来(ええとこ)を語り合いながら誰もが安心して住みやすいまちになるよう取り組んでいきます。
今年も歳末たすけあいにご協力を! 2017/11/30 今年も明日12月1日から歳末たすけあい運動が全国一斉に始まります。
宍粟市社協の本部(一宮保健福祉センター)の玄関でも、来所される方々に協力を呼びかけるため、夕方に「愛の鍋」を設置しました。
歳末たすけあい運動は、地域のだれもがあたたかいお正月を迎えるために行われるもので、宍粟市社会福祉協議会では、みなさんからお寄せいただく募金を活用し、ひとり暮らし高齢者へのあったか灯油配達サービスや歳末特別給食サービス、特製カレンダーの配布などを行います。
また、ひとり親家庭の新入学児童へのランドセルの購入補助事業や、赤い羽根こども劇場などにも活用します。
今年もみなさまのあたたかいご協力をよろしくお願いします。
サンタクロースがやってくる!サンタクロース派遣事業 2017/11/10年末年始をだれもが地域であたたかく過ごせるようにと市民のみなさまからお寄せいただいた『歳末たすけあい募金』を活用し、サンタクロースの派遣を行い、子どもたちへ夢の時間をプレゼントします!
派遣対象: 市内の保育所や幼稚園、福祉施設等
派遣期間: 12月1日(金)〜12月25日(月)
申込期日: 派遣日の1週間前までに申込みが必要です。
※12月18日(月)を最終受付とします。
派遣費用: 無 料
その他 : プレゼントは申請者でご準備いただきます。
サンタクロースは地域のボランティア及び社協役職員が行います。
11月1日から 募金百貨店プロジェクト 始まります! 2017/10/31 宍粟市共同募金委員会では、今年も11月1日から市内の6つの事業所(お店)と協力して、「募金百貨店プロジェクト」に取り組みます。
「募金百貨店プロジェクト」とは、共同募金運動の新しいカタチとして全国的に取り組まれている募金手法で、プロジェクトに協力いただく事業所(お店)で対象となる商品を購入したり、サービスを利用することで、その売り上げの一部が共同募金となる仕組みです。
下記の6つの事業所(お店)で11月30日(木)まで取り組みますので、みなさまのご協力をよろしくお願いします。
☆揚げかきもち1袋購入される毎に5円の募金
○道の駅みなみ波賀
(宍粟市波賀町安賀8-1 電話0790-75-3999)
○道の駅はが
(宍粟市波賀町原149 電話0790-75-3711)
☆入浴大人ひとり利用される毎に2円の募金
○一宮温泉まほろばの湯
(宍粟市一宮町三方町624-1 電話0790-74-8164)
○波賀不動滝後援 楓香荘
(宍粟市波賀町原625 電話0790-75-2355)
○フォレストステーション波賀
(宍粟市波賀町上野字上東山1799-6 電話0790-75-2717)
○伊沢の里
(宍粟市山崎町生谷214-1 電話0790-63-1380)
※写真は、道の駅みなみ波賀、波賀の「揚げかきもち」
「婚活セミナー 親の交流会」のお知らせ 2017/10/0211月10日(金)午後1時30分から、宍粟防災センターにおいて「婚活セミナー親の交流会」を開催します。今回は子どもの結婚を心から願っている親同士の情報交換と交流会です。参加の対象や申込み方法等については、添付ファイルのチラシ及び参加申込書をご覧下さい。
“ホンモノ”の支え合いって何だろう… 〜支え合いの地域づくり講演会レポート〜 2017/09/04 9月2日(土)午後1時30分から、ご近所福祉クリエーターの酒井保さんを講師に迎え、『“ホンモノ”の支え合いって何だろう…』をテーマに講演会を開催しました。
会場の宍粟市立神戸小学校体育館には、市内外から300人の参加があり、お互いさまで見守り・支え合える地域づくりについていっしょに考えました。
酒井さんの話は本当に引出しが多く、「江戸時代には暮らしの中に見守りや支え合いがあった」「気にし合う場面づくりが必要」と言った支え合いに欠かせない視点や、「社会参加や運動に加え、よく“肉料理”を食べることが、虚弱(フレイル)予防につながる」と言った健康長寿のポイントに至るまで、分かりやすく、楽しくお話しいただきました。
続いて、地域の支え合い活動について、地域見守り会議(福祉連絡会)やふれあいサロン、空き家を活用した集いの場、配食サービスなど社協職員が事例を紹介し、さまざまな「お宝(支え合いの取り組み)」が宍粟市にあることを共有しました。
また会場では、「食のセーフティネット事業」として、みなさんの家庭で眠っている食品・食材の提供を呼びかけ52件の協力がありました。受付けた食品等は宍粟市善意銀行でお預かりし、生活困窮者支援の取り組みに活用させていただきます。
今回の講演会には、OHPしそう(要約筆記)さんや、宍粟手話サークル連絡会のみなさんをはじめ、たくさんの方々にご協力をいただきました。本当にありがとうございました。
夏休みボランティアスクールでたくさん学んだよ! 2017/08/29本会では8月2日(水)から24日(木)まで、全4回にわたって夏休みボランティアスクールを開催しました。市内の小学3年生〜6年生を対象とし、児童たちは4町の各会場へ路線バスを使って参加し、様々なことを学習、体験しました。
8月2日(水)は宍粟防災センターで、宍粟消防署員さんをお招きし防災学習を行いました。地震と災害時への備えについてや三角巾の使い方について学び、消防車の見学をしました。
8月9日(水)はエーガイヤちくさで、要約筆記ボランティアOHPしそうさんをお招きし要約筆記体験を行いました。聴覚障害のある方のために、聴いた言葉を書いて伝えるということの難しさ、大切さを学びました。
8月17日(木)はメイプル福祉センターで、視覚障害者で盲導犬ユーザーの大島千明さんと高岸美鈴さんをお招きし、盲導犬体験教室を行いました。視覚障害と盲導犬について学習し、盲導犬とのふれあいも体験しました。
8月24日(木)はセンターいちのみやで、視覚障害者の廣本利文さんとガイドヘルパーの奥田好子さんをお招きし、アイマスク体験とサウンドテーブルテニス(盲人卓球)体験を行いました。視覚障害者が感じる怖さと、そのような方を介助するときのコツや、サウンドテーブルテニスの難しさ、楽しさを体験しました。
夏休みにたくさんのことを頑張って学習、体験した子どもたちの感想を紹介します。
「地震がおこっても慌てず、自分のいのちを自分で守ることを大切にする」
「手話以外にも聞こえにくい人のために伝える方法があることがわかった」
「盲導犬を連れた人が困っていたら声をかけるようにしたい」
「アイマスクをつけてもガイドがいたら安心できるのがわかった」
「音を頼りに卓球をするのは難しかった。できる人はすごいと思った」
あなたの力で“元気な地域づくり”!〜第6期セカンドライフ応援セミナー参加者募集〜 2017/08/01 住み慣れた地域でいつまでも元気に楽しく暮らし続けるため、これからさらに必要となる生活のちょっとした困りごとや、身近な地域での集いの場・居場所づくりをお手伝いする『 ご近所サポーター 』について学び、仲間づくりと地域活動への参加を応援するセミナーを開催します。あなたも出来ることで“元気な地域づくり”に参加してみませんか?
●実施日程・内容等
第1回目 8月19日(土)午後1:30〜3:30
◆「地域をもっと元気に!〜出来ることから始めてみよう〜」
講師:栗木 剛 氏(Mottoひょうご事務局長)
会場:宍粟防災センター
第2回目 8月23日(水)午前9:30〜午後1:00
◆手打ちそば作り
〜「食」をテーマに地域交流〜
会場:メイプル保健福祉センター
第3回目 8月31日(木)午後1:30〜3:30
◆認知症サポーター養成講座
〜地域の見守りについて考えてみよう〜
会場:宍粟防災センター
第4回目 9月8日(金) 午後1:30〜3:30
◆「ご近所サポーター」で困りごとのお手伝い
〜やってみたいこと、出来ること探しから〜
会場:宍粟防災センター
●対象者 おおむね50歳以上の方(原則すべて参加できる方)
●受講料 1,000円(全4回通し)
●定 員 20名
●締 切 8月18日(金)
●申込み 山崎支部 Tel:62-5530 Fax:62-1083
※この事業は、善意銀行預託金を財源に実施します。
第17回ちくさボランティアまつり 2017/07/29 第17回ちくさボランティアまつりが、千種保健福祉センターを会場に盛大に開催され、ボランティア・一般客あわせて200人が参加しました。今年は「はじめの一歩、あしたへ一歩」をテーマにボランティアまつりを進めました。なにかボランティアをはじめてみたい、みんなで協力し合って、みんなでともに歩いていきたい、そんなボランティアへの気持ちを込めました。
コーラスそよかぜのオープニングで始まり、今年は手話サークルなのはなの協力で手話も付きました。スタンプラリー(手話、絵手紙、朗読、ストロー工作、ストロー吹き矢のまとあて)やゲームコーナー(わなげ、ビンおこし、わりばしダーツ、ターゲットゲーム)そしてミニ喫茶や販売コーナー(炊き込みごはん、パン、クッキー、EMボカシ他)、またフラダンスや被災地支援ミニバザーなど、各グループと千種ボランティア連絡会が趣向をこらして、まつりを盛り上げました。
まつりの後半には、スタンプラリーで作ったストローひこうき飛ばし大会もあり、ホールを飛ぶストローひこうきに歓声が上がり、楽しいボランティアまつりとなりました。ボランティアまつりの収益金の一部は、九州北部豪雨災害義援金として被災地へ届けます。