平成27年 新しい年の始まりにあたり、1月5日(月)午前8時から 一宮保健福祉センターで「年賀式」を行いました。
式では森本都規夫会長から示された『平成27年の行動訓』を山本事務局長が説明しました。 また、今年4月1日から施行される「生活困窮者自立支援法」や介護保険制度の改正など社協の存在が問われる1年になるので、職員ひとりひとりが自分の職務に全力を尽くしてほしいと話しました。
話しを聞いた職員は、「今年も1年みんなでがんばっていこう」と職務への思いを新たにしました。そして、元日からの積雪が残る一宮保健福祉センターをデイサービスやホームヘルパーの車が出発していきました。
宍粟市社協では、今年も役職員一丸となって宍粟市の地域福祉推進のため努力して参ります。みなさまのあたたかいご支援、ご協力をよろしくお願いいたします。
※写真は山本局長(写真右端)が読み上げる『行動訓』を聞く職員









